貴方の求めていることを伝える

デリヘルの利用時には、女性に攻めてもらうのも醍醐味となります。
女性にあなたが希望しているプレイをいえば、女性はそれにしたがい、積極的にしてくれることでしょう。あなたの希望を伝える時には、優しく女性に伝えてあげてください。
命令口調で指示して良いのは、SM専門のデリヘルなどでないかぎり、オススメしません。
デリヘルの女性に対しましては、自分の希望をしっかりと伝えるということも、楽しくプレイをするために重要なことです。
お客様がどうしてほしいのかわからないと、女性は何をしたら良いのかわからなくなってしまうのです。
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貴方の求めていることを伝えるブログ:170917

おいらがたしか4、5歳の頃。
お守り袋の中に何が入っているのか気になってしかたなく、
こっそり開けてみたことがある。

結局、中身が何だったのか、
今となってははっきり想い出せないが、
何か小さな、金色の仏様のようなものが入っていたような…気もする。

ともかく、
その後しばらく「お守り作り」が「マイブーム」となり、
紙で作った袋の中に金色の折り紙で折った小さな兜を入れて、
「お守り」だと言って、おいらは家族に「プレゼント」していた。

それから10年以上の時が経ち、
おいらは高校生になった。

当然、昔、
幼かったおいらが自己満足で作ったお守りのことなど
記憶の彼方に消えていた。

…が、ある日、母から、
これを覚えているかと、
ホッチキスでグチャグチャになった紙きれを見せられた。

パパは「これを持っていると事故に遭わない」とか言って、
その「自称お守り」をずっと財布に入れ続けているという。

パパの性格からして、
単に財布に入れっ放しだったということも考えられるが、
それを差し引いても、
高校生の私に何やらジワ〜っと感じ入るところがあった。

しかし、
パパには自分が少々感激してしまったことはもちろん、
お守りの存在を知ったことすら言わなかった。

パパと会話が出来なかったわけではない。
ただただ、思いも寄らなかっただけである。

更にまた時は過ぎ、パパは他界した。
最後の財布の中には、お守りもどきは無くなっていた。

結局、
パパとはお守りがどうこう…という話はしないままだった。
でも、おいらはそれで良かったとも思う。

お守り袋の中身同様、大切なものは、
その存在の手触りを時々確認できるくらいで良い…と
おいらは思う。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます〜